第52回静岡集会

52回 全国保育問題研究集会 静岡集会     ※終了しました!

テーマ:「今、わたしたちは手を結び つなげよう 生命と平和にこめた願いを はぐくもう 子どもの今と未来を」

 

日時:2013年6月7日(金)~9日(日)

会場:マリナート(静岡市清水文化会館)(1日目)/静岡英和学院大学(2.3日目)

記念講演:「核の被害を繰り返さないためにーいま、考え、一歩踏み出そう」

安斎科学・平和事務所・所長/立命館大学国際平和ミュージアム・名誉館長/立命館大学名誉教授

静岡集会要綱1(PDF:175KB)

静岡集会要綱2(PDF:509KB)

静岡集会 講座案内(PDF:1.3MB)

静岡集会参加要綱(PDF:316KB)

 

第52回静岡集会

静岡集会 分科会の参加者数です

静岡集会の申し込み、1128人(5/30現在)になりました。目標は1500名です。皆さんぜひ周りの方をお誘いください。 今後の申し込みは、当日直接会場でお願いします。さらに参加者が増えること、楽しみにしています。 これまでの申し込みの分科会ごとの参加者は下記の通りです。提案される方、持ち込み資料作成の目安にしてください。 分科会名  参加者総数 乳児   130 集団づくり  156 あそび   151 運動    63 食   50 文学    59 美術   54 音楽    78 科学    25 保育計画    36 保育時間と保育内容    18 保育政策と保育運動    20 障害児保育      54 父母と共につくる保育内容    31 乳幼児期の平和教育   37 地域に開かれた保育活動   37
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静岡集会まであと1週間!ご参加をお待ちしています

第52回保育問題研究集会が6月7日より静岡にて開かれます。静岡集会実行委員会より集会ニュース「しぞーかNO.4」(ここをクリック)が届きました。 参加者も現在1000名を超え目標まであともう少しになりました。当日受付もありますので、ぜひ周りの方もお誘いください。 静岡実行委員会では、当日の会場設営や企画の準備と共に、速報をすでに用意しているとのこと、みなさまをお迎えする準備万端です。当日を迎えることを楽しみにしています。 ・5月25日に申し込みされたみなさまのところに参加証と請求書を発送させていただきました。最終のお振り込み期限が6月5日ですので、お振り込みをお願いいたします。 ・分科会提案が掲載された季刊保育問題研究260号をお持ちください。提案号の申し込みは、新読書社(03-3814-6791)もしくは各地保問研にお願いします。集会会場でも購入いただけます。
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ぜひ!静岡集会へ! 静岡集会ニュース「しぞーかNO.3」でました!

第52回保育問題研究集会 静岡集会実行委員会より、集会ニュース「しぞーかNO.3」(ここをクリックしてください)が届きました。実行委員会では1500人の参加を目標に、数多くの特別講座や歓迎行事を用意したり、運営の準備を進めているところです。 全国各地から続々と申し込みが集まってきています。まだお申し込みされていない方、名鉄観光(←クリックしてください)から申し込みください。集会の詳細は、みっつ下の記事をご覧ください。 あわせて、季刊保育問題研究260号(第52回全国集会  提案特集」も発行されました。本集会の全提案が掲載されたボリュームのある内容です。集会参加に必要なこの季刊保育問題260号、ぜひ事前にお求めください(集会会場でも購入できます)。提案号の申し込みは、新読書社(03-3814-6791)もしくは各地保問研にお願いします。
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ツーリストより請求書発送延期のお知らせ

当ホームページでのご案内では、当初は費用のお振込は5月24日までとなって おりましたが都合により、5月25日に請求書を一斉に発送させていただく ことに変更となりました。皆様にはご不便をお掛けし申し訳ありませんが、請求書 到着次第のお振込でお願いします。最終のお振込期限は6月5日(水)です。 申し込みの詳細は、下の記事をご覧ください。
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第52回 全国保育問題研究集会 静岡集会申し込みを開始します

お待たせしました!   第52回全国保育問題研究集会 静岡集会の申し込み受付を開始します。 参加申し込みは名鉄観光(←クリックしてください)から申し込みをお願いします。携帯電話からもアクセスできます。ホテルの一覧は、 参加要項(←クリックしてください)をご覧ください。 (特別講座K いちごが定員になりました) (特別講座E 富士宮やきそばが定員になりました) なお、5月9日以降に請求書を発送します。 スケジュールや企画については、ひとつ下の記事、2月9日の「第52回全国保育問題研究集会・静岡集会のお知らせ」をご覧ください 静岡集会ニュース「しぞーか」No2ニュース表ニュース裏←クリックしてください)がでました!ぜひご覧ください。内容は充実、集会後のお楽しみもいっぱいの静岡集会の概要が分かります。 第1次締め切りは5月10日(金)、最終申し込み・入金締め切りは5月24日(金)になっています。お早めにお申し込みください。
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第52回全国保育問題研究集会・静岡集会のお知らせ

2013年6月7日(金)8日(土)9日(日)に、静岡にて「今、わたしたちは手を結び つなげよう 生命と平和にこめた願いを はぐくもう 子どもの今と未来を」をテーマに、全国保育問題研究集会が開かれます。 7日はマリナート(静岡市清水文化会館)で開会集会と歓迎行事を、8日・9日は静岡英和学院大学にて分科会・特別講座が行われます。 今年の集会は、7日の記念講演に安斎育郎氏を迎え、「核の悲劇を繰り返さないために―いま、考え、一歩を踏み出そう」をテーマに話されます。また映画会(有料)では、ドキュメンタリー映画「かすかな光へ」(95歳 教育学者 大田 尭 実践でつづる『夢とあこがれ』~を上映します。他に素敵な催しを計画しています。 詳しい集会案内(は集会案内 表紙ここをクリック、集会案内 裏表紙はここをクリック、集会案内 分科会・講座案内はここをクリック、参加要項ここをクリックしてください。集会案内(表・裏・分科会・特別講座案内)、参加要綱はPDFでもダウンロードできます。どうぞご覧ください。申し込みの受付は、4月1 日(月)よりはじめます。
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全国保問研復興支援セミナー/各地保問研のセミナー/復興支援活動/そして2013年静岡集会のニュースがとどきました!

この秋に、全国各地でセミナーが開かれました。 (1)全国保育問題研究協議会と大阪保育問題研究会共催で「東日本復興セミナー・かけがえのない1人ひとりのいのち…大震災が教えてくれたこと」が11月18日に行われ、404名の参加で大盛況でした。「子どものいのちと保育を考える」シンポジウムでは、まさに「いのちと向き合う現場」(給食・障害児・医療と保育)からシンポジストが立ち、またダンプ園長こと高田敏幸氏による「お話しとあそび」、全国の状況、そして会場でもある大阪の状況が伝えられました。 あわせて、同じ大阪堺市を会場に、11月17日大阪保問研主催の「秋の研究集会」では、「乳児のクッキング」・「場面記録から学ぶ」・「劇づくりの実践」・「歌とリズム」・「これからの保育と情勢」・「美術活動の実践から学ぶ」といった6つの分科会が設けられ、活発な討論が行われました。 (2)11月11日、東京保育問題研究会の秋のセミナーが開催され66名の参加者がありました。「今保育に求められること」と題して、宮城県の亘理町立吉田保育所所長の鈴木由美子氏の講演「東日本大震災 その日・それから」が行われ、前亘理...
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各地で様々な復興支援活動が行われています/2013年全国保育問題研究集会静岡集会のニュースができあがりました!

全国保育問題研究協議会とともに各地保育問題研究会では、復興支援活動が継続的に行われています。 (1)東京保育問題研究会では、8月に2人のボランティアが宮城県亘理町の吉田保育所に入りました。その際に全国から寄せられた義捐金を届けました。また、広島集会で全国に配られた種から育てたアオギリも一緒に送りました。 この義捐金は、「アルバムが流されてしまった子どもの立ちの写真を再び保育園で撮り保護者に配布したい」ということで、新たにデジタルカメラの購入に充てられました。後日お礼のお手紙が届きました. (2)愛知保育問題研究会では11月23~25日に、「仙台の旅」を企画し、27名が参加されました。仙台保問研の方々から震災時の状況を詳しく聞いたあと、山元町・亘理町に訪れました。まだ残る震災の傷跡に、それを全国に伝え、息の長い支援を続けてい決意を新たにした旅でした。詳しいレポート仙台保育の旅感想は←こちらをクリックしてください。 (3)全国保育問題研究協議会広島集会の特別講座でご報告いただいた南三陸町・ホテル観洋託児所・マリンパルより、お礼状をいただきました。 ...
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